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日本の近代詩を代表する詩人・萩原朔太郎の代表作の解説やブックガイドを掲載した資料を、中央図書館で展示しています。 詩壇に衝撃をあたえた第一詩集『月に吠える』所収の「竹」、晩年を過ごした世田谷で書かれた短編小説『猫町』などの作品や、朔太郎が夢中になった音楽や写真についても紹介しています。 萩原朔太郎を初めて知る方にもおすすめの内容です。 ぜひご覧ください。 協力:世田谷文学館
展示期間:7月17日 金曜日 まで *中央図書館の開館時間中にご覧いただけます。 展示場所:中央図書館1階ロビー